自費出版を勧めたい
このところ、団塊の世代の皆さんの退職後の生き方、過ごし方について考える機会が多くなっています。
最近、自費出版を支援する会社と知り合ってコラボレーションを進めているのですが、永く色々なことを研究してきた人が「自分の生きた証として本を作る」って良いと思いませんか?
本になっていることで、その人の熱い思いが残ります。
後世になってもその人の生き方、考え方、あるいは研究の成果が残り、周囲の人へ大きなプレゼントが残せるというわけです。
出版した本が売れればそれに越したことはないのですが、たとえ売れなくても無意味な挑戦に終わることはないでしょう。
退職され、時間に余裕が出来た団塊の世代の方々には是非ともお勧めしたいライフワークです。
私がコラボレーションすることになった会社のサービスはなかなか素晴らしく、トーハン、ニッパンなどの大手取次店を通して全国の書店に出回り、一定期間の後もインターネット通販で販売してくれます。
また、残った本は全国の学校図書館などに寄贈され、一冊たりとも無駄に捨てられることはありません。
この会社に興味を持たれた方、ご紹介しますので私までご連絡ください。
このブログのプロフィールに私の電話番号やメールアドレスを明記してあります。
湘南セールスプロモーション:桜井 淳
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