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2007年12月30日 (日)

ネットビジネスの潮流

携帯というモバイル端末はなんといっても注目です。

若者はPCよりも携帯でインターネットを駆使します。

ブログ、SNS、などインターネットを今まで以上にコミニケーションツールとして楽しんでいます。
このブログ、もうかなり一般的になっていますが、単なるホームページから、コメントやトラックバックといった機能が新たなコミニケーションに繫がるといった点が大きな特徴です。

またSNSは招待制のコミニケーションの場で、これは団塊サイトなど、高齢者にも使われつあります。

また、「You Tube」や「ニコニコ動画」といった動画サイトが人気です。
人気があるということは、見る人が多いということで、そこから新たなリンクサイトへのアクセスが期待でき、経済価値が出来つつあることを見逃せません。
画像が動くといったものは、視覚的に受け入れやすく、インパクトがあります。
今後はフラッシュの新しい活用方法も期待できりでしょう。

インターネットで情報配信をする際に、今までのように自分のパソコンでデータを作ってサーバーに送る形式から、サーバー側に直接書き換えてしまうASPサービスが主流になっていくでしょう。
CMSという形のホームページです。ブログの手軽さで配信ができ、閲覧者とのコミニケーションも取り易く魅力的です。

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