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2012年8月30日 (木)

尖閣諸島と竹島の問題がナーバスな時期に・・・

おおみやの敏腕行政書士からご紹介いただいた国際派行政書士のホームページを制作しております。

この方の専門は外国人のための在留資格の取得や更新など・・・「外国人応援クラブ 」と名乗っていらっしゃいます。

奥様が中国の方で中国から日本に来ている方のために通訳ができる。

しかも韓国語もできるらしい・・・・・。

これって強いですよね?

中国、韓国から日本に働きに来ている方、これから来る方、たくさんいらっしゃるはずです。

正しい手続き、許可・認可を受けて働かないときっと不幸なことになるのでしょう。

この「外国人応援クラブ」のホームページも当然、日本語、中国語、韓国語の三ヶ国語で作っています。

作っている側が何を書いてあるのかわからないところが難儀なところでして・・・

そんな折、尖閣諸島に中国の人が上陸して海上保安庁が逮捕し、即、強制帰国させた事件も置きました。

ほとんど時を同じくし、竹島に韓国の大統領が上陸しました。
そして日本の天皇に謝れと言ったとか・・・

いろんなことがおきます。

日本固有の領土であり・・・・と日本人は主張しますが、相手は相手で主張します。

どっちがトボケているのか?

まあ、海外の方は自分に都合の悪い譲歩はまずしないというイメージですね?

果たしてそれが常識なのか?

それが常識ならば、力と力、パワーバランスで緊張感の中で結論を出さずにおくことしかうまくいく方法はないのかも知れません。

いずれにしても、尖閣や竹島の領土問題で両国間に感情的なもつれが起きて、さらに一般民衆が不利益を被ることは避けたいところです。

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