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2013年12月22日 (日)

店内装飾をホームページでも・・・

クリスマスイブまであと3日となりました。

街中の店舗がクリスマスの装飾に包まれて華やかな季節ですね。

このクリスマス装飾、12月の25日を過ぎてそのままにしておくほどだらしないものはありません。

小売業の店であれば、12月26日からは新春の装飾になります。あるいは歳末特別セールなどの年末装飾の場合もあるでしょう。

「歳の市」などといって正月準備、新年の準備の商品が売れる時期でもあります。

こうした「歳の市」などの装飾を施した場合は、大晦日の閉店後、あるいは元旦の早朝に新年の装飾に変える必要があります。これもタイミングを遅らせると消費者の印象は良くありません。

さて、インターネット、ホームページでもそういう工夫が必要です。

特にネットショッピングなどの場合、クリスマスにはクリスマスらしいネットショップの装飾が必要でしょうし、年末は年末の、正月は正月のそれがある方がいいでしょう。

この細かい工夫がホームページの鮮度を増して、閲覧する人に対して好印象を与えます。

企業の場合は年末のご挨拶、新年のご挨拶をしっかりとタイミングよく掲出することが大事です。企業姿勢として評価されるはずです。

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