2013年11月16日 (土)

fecebookページとビジネス活用成功例

フェイスブックでビジネスを活性化しようと思うなら、フェイスブックページを作るべきです。

フェイスブックページは無料で作れて、フェイスブックのアカウントを持っていない人でもアクセスが出来るページです。

検索すれば検索サイトに表示されるもので、誰もが閲覧する機会をもち、それゆえに、見ず知らずの潜在顧客に見てもらうことの出来るツールです。

しかしながら、ただ、フェイスブックページを作ってもそんなに簡単に閲覧者(ページビュー)は稼げません。

まずは個人アカウントで作った「友達」に見てもらうこと、『いいね』を押してもらう誘導が必要です。

こういう話って、文字で書いてあるものを読んでもわかりにくいですよね?
じっくりとお話をお聞きになりたい方、そんな方は、弊社にお越しください。

藤沢駅から徒歩3分です。 http://www.shonansp.com/fb5

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2013年11月14日 (木)

facebookページでコマーシャル投稿

フェイスブックをビジネス活用目的でやっている方は、時々、自社の商品やサービスについてしてもらう機会を作らなくてはなりません。

それは、10回投稿するうちの1回とか2回とか・・・そのくらいの頻度がいいように思います。

コマーシャル、売り込み、宣伝ばかりの投稿では嫌がられます。

10回中8回、9回は誰もが「いいね」と共感を生むような軽くて楽しい情報を提供するべきでしょう。

そして、そのような投稿をする人としての基本的なパーソナリティを知ってもらい、時々、事業のPRをするのです。

このあたりの具合は微妙なところですが、少しづつでもあなたのビジネスやビジネススタイルを多くの人に知ってもらうためには嫌味のない上手なコマーシャル投稿も不可欠です。

このあたり、実例を持ってお話させていただく方がいいかも知れません。
お聞きになりたい方は、弊社のビジネスブログ講座にお越しください。

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2013年11月13日 (水)

fecebookのイベント機能を活用する

フェイスブックを上手に利用するためには「イベント」の機能を使いこなして、実際に面と向かって会う機会を実現しなくてはいけません。

フェイスブック上のまだ会ったことのない「友達」と「いいね!」を交換しているだけではビジネスは産まれないでしょう。

もちろん、それでもいいという方はそれでもいいでしょうが、それでは暇な人の趣味の領域を超えません。
昔の仲間と情報共有したり、美味しいものの情報を交換するだけでも楽しいものですが、それで終わっては忙しいビジネスマンの上手な時間の使い方だとは言えないでしょう。

使い方は簡単です。

こちらにイベント作成の解説が動画つきで書かれています。

https://www.facebook.com/help/131325477007622

それでも、「お隣に座って一緒にやらないとわからない・・・」という方も少なくないですね?

そんな方は、弊社にお越しください。

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2013年11月12日 (火)

fecebookのグループを活用する!

facebookのビジネス活用講座のシリーズの第5回はビジネス活用のポイントとなる「グループ」機能の件です。

誰でも簡単に「グループ」を作ることが出来ます。

このグループは「公開」にも「非公開」にも「秘密のグループ」にすることも選択可能です。

私は会社の業務で関係者と「秘密のグループ」を組んでおり、そこで仕事の進捗状況を報告しあい業務連絡に使っています。

これはとても便利です。

また、交流会組織もグループで連絡事項を流します。

グループには誰もが簡単に入れますし、参加していない人を招待することも簡単です。

このグループのメンバーに「次はいつ集まろう!」とか「こういう人を知りませんか?」などの情報を流すと大いにビジネスに繋がります。

私は「フェイスブックの究極の目的は顔を合わせて話し合う機会を作ることだ」と思いますから、そのための重要なツールがこのグループ機能です。

実際に、フェイスブック上でどうしたらいいのか?隣に座ってじっくり教えて欲しい・・・

そんな方は、弊社にお越しください。

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2013年11月11日 (月)

facebookの友達の増やし方

以前、フェイスブックの講座に受講者として参加したことがあります。

テーマは「友達」の増やし方・・・途中でいやになってしまいました。
フェイスブック上のイベントで見ず知らずの人と短時間で友達申請をお互いにし合うものもあります。こういったイベントに参加した経験もあるのですが、これも後悔してしまいました。

数だけ多くても仕方がないと思うのですが・・・、見ず知らずの人ととにかく何でもいいから「友達」になるんだという趣旨の講義だったのです。

友達の多さを競う、あるいは自分の投稿に「いいね」と言ってくれる「友達」を増やすことだけが目的であり、それが喜びである人はそれでいいかも知れませんが、『ビジネス活用』を目的としている人にはそれでは意味がありません。

顧客になってくれる可能性がある人が「友達」にならなければ意味がないのです。

『友達を検索』と言う機能がありますからそれを上手に使いたいものです。

その際、性別、年齢、居住地、そのあたり、選別して「友達」を増やす方がいいでしょう。

出身校が同じ人を「知り合いかも知れないから「友達」にする」のはいかがなものでしょうか?昔の同級生は意外に商売の話を持ち掛けにくいものです。

ビジネスを持ちかけ、顧客になってもらう可能性を考えるとすると決済権を持っている中小企業の社長さんあたりがいいかも知れません。

いろいろな交流会などで名刺交換した人々に「友達」申請をして、「友達」になってくれた人の「友達」に申請をすることもいいと思います。

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2013年11月10日 (日)

facebookは基本データを練り込もう

フェイスブックのビジネス活用講座の第3回目は基本データのことをご説明します。

アイコン写真の下に現れる情報は職歴、学歴などの所属するあるいは過去にしていた会社や学校などを入力しておくことでその部分が同じ人をフェイスブックが「知り合いではないか?」と聞いてきてくれますし、相手側からも見つけてもらえる要素となります。

したがって過去に勤務した会社の同僚といまさらコミュニケーションをとりたくないという人はそこには記述がなう方がいいでしょう。

学校もそうです。学生時代の仲間といまさら出会いたくない人も少なくないのかも知れません。ちょっとさびしい感じもしますが・・・・。

それから家族と既婚未婚の欄、さらには恋愛対象は男か女かなども記述する欄があります。

それから自己紹介をある程度細かく書いておくことがビジネス活用には重要です。

経営理念、事業の方向性や社会貢献のための行動なども見ず知らずの人とビジネスで繋がるためには有効な情報です。

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facebbookのリスクとデメリット

フェイスブックのビジネス活用講座の第2回です。

フェイスブックを嫌う人は少なくありません。

SNSで個人情報が流出することを恐れたり、自分の普段の生活を多くの見知らぬ人に見られたりするのが嫌いな人がいることは理解できることです。

個人情報の流出という問題は、どこまでを個人情報として何をどうされることを流出というのかが難しい問題ですのでこれについては後述したいと思います。

「普段の生活」ですが、「どこに行き」、「何を見て」、「何を食べて」・・・「どう思った」などと書き連ねていくことでその人の感性が見えてきます。ここではそれを個人情報とは言いません。
もちろん、それを見ず知らずの人に知られることを嫌う人が多いのは事実ですが、それをあえて見せて同じように思う人を集める=「友達」になることがフェイスブックというソーシャルメディアの目的です。

フェイスブックを使ってビジネスを活性化しよう、新しい顧客と知り合おうと考えている人にとっては避けて通れないことです。

アカウントを持っているだけでは「友達」は増えませんし、ビジネスには繋がりません。

ただ、「友達」や「友達」になってもいいかな?と思う人たちにとって「楽しい」「気持ちいい」あるいは「役に立つ情報」を提供してくれる人でなくては「友達」でい続けて「いいね!」と言ってもらえる関係は続きません。

その意味で、ビジネスに繋がりそうな人が不快と思うような投稿をすればビジネスの活性化のためには逆効果になることは明白です。

と言うことは、何でもかんでも、計算なしに投稿すること、あるいは人の批判やネガティブな発言をすることはビジネスのためのリスクと言っていいでしょう。

さて、前述の個人情報ですが、フェイスブックをやっていると預金口座から何から何まで見ず知らずの人にわかってしまうのかと言えばそれは疑問です。

それほどに興味をもたれる存在であるかどうかを考えれば、おのずと答えはわかって来るでしょう。

もちろん、基本情報に詳しく現住所や電話番号、メールアドレスなどを詳しく記載しておけば興味のある人(例えばストーカーと言われる人たち)には素晴らしい情報で、その被害が予想される人はそれを公表しなければいいと思います。

ただ、ビジネスに活用しようと思ったらあまり怖がらずに会社やお店の住所や電話番号を公表すべきだし、連絡を取れるようにしておかなくては意味がありません。

気をつけなくてはいけないのは、昔の彼女・彼氏のことなどを書いて夫婦間に亀裂がなんていうこともあるそうですからそういう胸に秘めて墓場に持ち込むようなことは書かないこと。

最近は就職希望の学生のフェイスブックの投稿を採用側の会社の担当者が見て、その学生の普段の生活の真面目さ、不真面目さを見ることもあるそうです。

誰に見られても不都合がないような投稿をしておくことが肝要です。

さて、実際にフェイスブックのアカウントを持っていてもなかなか効果的な投稿ができないと言う方もいらっしゃるでしょう。

そんな方は、弊社にお越しください。

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2013年11月 8日 (金)

フェイスブックのビジネスメリット

この投稿より数回に渡ってフェイスブックのビジネス活用講座についてお話させて頂きます。

第一回目の今回は、フェイスブックのビジネスメリットについてお伝えします。

最近のはやりでもあるSNS・・・その代表的なものとしてフェイスブックがあるわけですが、「果たしてこれって商売に役にたつの?」「ビジネスに繋がるの?」という質問をよく耳にします。

答えは「やり方次第です」となります。

明確な戦略と目的を持って、確実に尚且つ頭脳的な投稿をして、有効な「友達」との関係性を築いていけば必ずビジネスに繋がります。

明確な戦略と頭脳的な活用を視野に入れずにむやみに「友達」の数だけを増やしてもビジネスには繋がらないでしょう。

また、「いいね!」という評価は投稿に対するひとつの評価として重要ですが、この数だけが即ビジネスに直結するかといえばそうではないでしょう。

それぞれの方のそれぞれのビジネスに即した活用方法があるでしょう。
それはその方のライフスタイルや社交性といったパーソナリティにも関係しますし、その方のビジネススタイルにも関連します。

そして、SNSならではのデメリットも知っておく必要がありますし、そのデメリットを避けてメリットを賢く享受できるようにする知識も大切です。

こういったお話、詳しくお聞きになりたい・・・

そんな方は、弊社にお越しください。

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